ジョジョの奇妙な冒険好きのブログ

ジョジョの奇妙な冒険の創作をやっています。個人的な創作なので暖かい目でみてくださると嬉しいです(^_^;)

ジョジョの奇妙な勝ち台詞4部前

ジョジョの奇妙な勝ち台詞4部前

○やられた敵

⚫やられた味方

キャラがやられたあとのセリフ

東方仗助

承 わけのわからん性格をのぞけばな

⚫東方良平

アンジェロ 東方仗助…おめーが悪いんだぜェーこのオレから目を離したおめーのせいなんだぜこうなったのは!キキキ!

○散歩おやじ

アンジェロ オレのスタンドをのみ込んでくたばりやがれッ!

○片桐安十郎

仗 やはりさっきは怒りがたりなかったぜ
このゲス野郎はこれぐらいグレートに岩にうめ込まなきゃあ
いけなかったんだぜ
ドーン

虹村億泰

仗 フ~あぶなかった虹村億泰か…かなりグレートで恐ろしい「スタンド」だぜこいつのは~

虹村形兆

仗 フー…かなりグレートに危ねーやつだったぜ
しかし忘れたのかい?
おれのクレイジー・ダイヤモンドは破壊したものを治せるっつーのを
忘れっぽいならよォー…メモっておけよなぁー几帳面によぉ~

虹村形兆

億 兄貴ィーッ
兄貴は…おれの知らねえ所で何人かスタンド使いをみつけてたからよお~

○小林玉美1

康 お姉ちゃんの「錠」もはずせ
え?なんでもするって?
よしそれじゃあ明日までにキッチリ50万持って来い!

○小林玉美2

間 承太郎もこーなるってこったゼ!自信がわいてきた…

○間田敏和

仗 ハマッちまうとけっこうおそろしい「スタンド」だったぜ
どれとりあえず人形ぶっこわしておくか気分もスッキリするしよおーっ
ドラララララララーッ

山岸由花子

康 いったとおり崩れただろ…?
…!でも…何を言ったってわかんないんだよね……君は…

音石明

仗 たしかフザけた考えを反省するとか言ってたが…フザけてんのは「考え」ではなくてよぉ~
おめー自信のキャラクターだったようだな

音石明

億 2度もおちょくんなよッ!
この虹村億泰をッ!
知りたいか?
2人ともブン殴るつもりだっだよ
おれ頭ワリイからよ~

岸辺露伴

仗 そこにいやがったなあ!漫画家ッ!!
まだ殴りたらねーぞコラァッ!

○虫喰い

仗 やったッ!命中してたッ

○虫喰いでない

仗 今回はマヌケじゃあなかったぜ…
プレッシャーをはねかえす男「東方仗助」と呼んでくれッス!

○重ちー

仗 さてと!
これからちょいと簡単なお勉強しよおかな?重ちーくん…

⚫重ちー

吉 これが『キラークイーン』の能力だ
証拠はあとかたもなく始末された…

ジョジョの奇妙なドリームリマッチ(仮)⑨②

ジョジョの奇妙なドリームリマッチ(第2部)

イギーのザ・フール&ポルナレフシルバーチャリオッツの戦いその④

イギーはUターンして三階を目指していた。

イギー「危ない所だったッ!」

イギーは砂の分身を飛ばしていたので軽いダメージで済んだ。

あのポルナレフからはコーヒー味のチューインガムの臭いはしなかった…
ケツのポケットに入れていたのはこっちに来る前に確認していたからだ。

だが、胴体はやはり本物だ。

攻撃してしばらくした後…オレに注意が向かった隙にポルナレフの胴体はザ・フールが抱え込んだ。

三階を登りきったところにポルナレフの胴体以外の部分が無造作に散らばっていた。

もう少しだッ!

ボッコォーッ!

脇腹に激痛を感じ吹っ飛ばされる…
そのまま登ってきた階段を転げ落ちる…

アバッキオ「よっぽど焦っていたな…オレの存在に気付かねぇんだからなぁ…しかし、犬ッコロを思いっきり蹴るってのはあまり気分の良いもんじゃあねぇな…」

そのままイギーは気を失った。

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

白③
イギー

再起不能(リタイア)

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

To be continued

ジョジョ巻毎の感想45巻

ジョジョ45巻

アナザーワンバイツァ・ダストその①

まず表紙がカッコイイ。

しのぶ勘が鋭い。
このあと無敵になります。

爪をよく噛む子じやった…
今まで絶対したことあるのか?

爪に「かつ」

町への拘りが半端ない吉良。

矢の2度刺。
キラークイーンレクイエム?

ここの描写が難しい。

能力に目覚めて1回目は対象がいなくてもバイツァ・ダスト発動できる?

アナザーワンバイツァ・ダストその②

吉良最終形態。黒い部分は何?

ウェッジウッドのハンティングシーンがーッ!

「お出かけ」のキスをしてもいいかな?
キスをされてショックの早人。

さりげなく自己紹介。
ハハハハ
本名を言っちゃったかな…?

わたしは「無敵」になったんだ。
これだけで同じような『能力』を持つ者がいるって事に気付くの凄くない?

とっくに昨夜…始末しついたよ。
時間を戻して脅迫を受けたという時間を過ごしたって事か?

露伴があと少し早く来ていれば…

警告
これより先は読んではいけない。
怖い。
ここも経験して誰かをぶっ飛ばして来た?

アナザーワンバイツァ・ダストその③

岸辺ロハンも殺された。
「も」って事は誰か先にいた?

キラークイーンがめっちゃしゃべる。

イムループ。

最初読んだ時理解不能!だったなぁ。

早人の部屋に伊豆のペナントがあるね。

アナザーワンバイツァ・ダストその④

あいつがやってるんだ!
これが!…あいつの言う「無敵の能力」で…
それを『ぼくの中に』仕掛けたんだ!
察しが良すぎない?小学生?

能力を解除すればなにをしてきたか分かるんだね。

さて…
それじゃあわたしの大切な家族を幸せにするために
仕事に行くとするかなああ~
「あ」が2つ

お出かけのキスをしなければ早人にやられなかった?

アナザーワンバイツァ・ダストその⑤

早速露伴爆死。

フフフ…
『もう「漫画」が描けないな…』なんて事を考えているのかな?

鈴美に見送られる露伴

川尻浩作とむかでやの店主とパリピも見送られたのかな?

この3人は学校休んでる?

億泰何気に気付くの早い。

承太郎さんが質問して
次回へ。
どーなるの?

アナザーワンバイツァ・ダストその⑥

オレの名前は東方仗助
この人は親戚の空条承太郎さんで…
ガラの悪そーなのが虹村億泰
親しみやすそーなのが広瀬康一だぜ
億泰がム…って言ってる。

小学生に自殺してでも母親を守るなんてできる?

何か質問される事…それ自体がまずい事でも…あるのか?
承太郎さんさすが賢い。

プチキラークイーン頼れる存在。

この時のおららああッ!スタープラチナがイケメン。

承太郎この帽子の時やられるなぁ。

早人十一歳。
十一歳に「どうか このぼくに人殺しをさせてください」…と
って描いちゃうんだから凄いよね。

猫草凶悪な顔しているなぁ。

アナザーワンバイツァ・ダストその⑦

「桜井」さんが間違い電話してなかったら勝てなかった。

間違い電話、ウェッジウッド、火傷、キス、帽子すべてが絡み合っている。

ギッって睨んで星みたいのが出てる。

吉良勘が良すぎる。
1回目ここが謎
2回目露伴爆破
3回目承太郎、仗助、康一、億泰爆破
4回目今

アナザーワンバイツァ・ダストその⑧

ここら辺の時間の流れがおかしい。
1秒が1秒以上に長いッ!

あの目は…
「肥えだめ」で溺れかけているネズミみたいに絶望しているぞ…早人のやつ…


最近…

吉良吉影と早人のサイズ感が…

腕時計が心臓を守る。
頭を狙っていれば…

そして被せられる帽子。

この回ピッタリ60秒!

えーッ!このあとどーなるの?

アナザーワンバイツァ・ダストその⑨

ここからさらに秒刻み!

早人策士だな…

あんたがしゃべったんだ…
しゃべったのはあんた自身なんだ
ぼくはただ待っていただけなんだねぼうしないで早く来る事を待ってただけなんだ
ゴゴゴゴゴゴゴゴ
ドドドドドドドドド
このグー耳仗助好き。

激しい「喜び」はいらない…
そのかわり不快感「絶望」もない
「植物の心」のような人生を…
そんな「平穏な生活」こそわたしの目標だったのに…

正体を現したな
そんじゃあよォー
『平穏』じゃねえ顔面に変えてやるぜ

仗助のがバカっぽい。

アナザーワンバイツァ・ダストその⑩

KillerQueen
手に触れた物をどんな物質であろうと「爆弾」に変える事ができる『スタンド』(康一を始末しようとしたところを承太郎に目撃されているので正体はばれている)

第2の能力『シアー・ハート・アタック』左手から出て自動的に人の体温をどこまでも追って追撃爆破する『クレイジー・D』は治して吉良に戻しちゃうので仗助にはきかない

第3の能力『バイツァ・ダスト』はこいつが「人」にとりついて発現する自分の正体を他人に知られたくないという願いから成長した能力
(仗助が自分を治せないのと同じで吉良本人がこの能力を使う事は不可能)
最初の1回目は???

仗助は色々察してるね。

ドラァ…!!って決めゼリフどうなん?

「運」はわたしに味方してくれていると言ったよな…!
「命」を「運」んで来ると書いて『運命』!…フフよくぞ言ったものだ

ジョジョの奇妙なドリームリマッチ(仮)⑨①

ジョジョの奇妙なドリームリマッチ(第2部)

ムーディ・ブルースの逆襲その②

フーゴ「さて、ポルナレフさんの名演も録れたし、次はムーディ・ブルースの片手とスティッキィ・フィンガーズの片手を交換して下さい。ジッパーを使えばできますよねぇ?」

ブチャラティ「可能だが…何故だ?」

フ「試合開始と同時にムーディ・ブルースのリプレイを使い片手を本体に合流させます。この試合はいかに二人が早く合流できるかも重要ですからねッ!そして、館の見取り図も頭に入れて下さいね」

フーゴはいつの間にかメモ紙に見取り図を書いた。

フ「まずはポルナレフを速攻で始末してください。先程のポルナレフさんの動きを使えば簡単にやれる。そしてこんどは館に転がっている椅子を使いそこに偽のポルナレフを座らせる。イギーが助けに来たところを仕止めます。」

アバッキオ「ムーディ・ブルースのポルナレフを座らせれば良いのか?」

フ「ええ、目の部分は目隠しでもすれば大丈夫でしょう。」

ポルナレフさん「甘いな…イギーの鼻の良さを舐めちゃあいけねぇぜ!」

フ「ではどうすれば?」

ポ「そりゃ始末したポルナレフの身体とムーディ・ブルースの身体をジッパーでくっ付ければ良い。できるだろ?」

ア「できるけどよぉ…オレにばっかり働かせすぎじゃあねーか?」

ブ「アバッキオッ!お前にしかできねぇ事だ…やってくれるか?」

ア「ブチャラティ、お前がヤレと言うなら何でもヤるぜ!」

一同「(まるで奴隷だな)」

フ「よし!決まりだな。もし、イレギュラーがあったら…ブチャラティッ!お願いしますよ。」

ブ「ああ。それじゃあ行ってくるぜ!アリーヴェデルチ!(また戻ってくるぜというニュアンスの強いさよならだ)」

To be continued

ジョジョの奇妙なドリームリマッチ(仮)⑨◎

ジョジョの奇妙なドリームリマッチ(第2部)

ムーディ・ブルースの逆襲その①

第三試合前の白⑤の控え室。

フーゴ「どうやら向こうはポルナレフ(ポルナレフさんをチラッとみて)さんとイギーのようですね。」

ポルナレフさん「呼び捨てで構わんよ」

フ「戦う場所は先行のチームの得意もしくは戦闘経験のある場所が選ばれるハズ。ポルナレフさん何処が選ばれると思いますか?」

ポ「多分DIOの館だろうなぁ。イギーと一緒に戦った場所だしな。」

フ「やはり、僕もそう思います。そこで作戦ですが、アバッキオのムーディ・ブルースにポルナレフさんの動きを覚えて貰う。」

アバッキオ「オレができるのはリプレイだけだぜ」

フ「本当ですか?リプレイした行動を幾つかストックできませんでしたっけ?」

ジョルノ「できるんですか?」

ア「チッ。てめーの前だから秘密にしていたが…もう良いだろう。3つまで可能だ。」

フ「では、ポルナレフさん。向こうのポルナレフが嫌がる、一瞬でも怯むような事って何か有りますか?」

ポ「そうだなぁ…あれかなぁ?」

フ「では、それをムーディ・ブルースのリプレイで覚えさせてストックさせてください。」

ポルナレフはパチパチと拍手して少し間をおいて「それではのぼって来るが良い」とDIOっぽい感じで言った。

うーん…何か違うなぁ…

ポルナレフさんは納得がいかないのか何回もやり直していた…

一同「どれも同じに感じるが…」

ポ「スマン、もう一回だ!」

一同「何時まで続くのか…」

To be continued

ジョジョの奇妙なドリームリマッチ(仮)⑧⑨

ジョジョの奇妙なドリームリマッチ(第2部)

イギーのザ・フール&ポルナレフシルバーチャリオッツの戦いその③

イギーは躊躇なく椅子に座ってグッタリしているポルナレフザ・フールで胴体を横から真っ二つにしたッ!

肩から上の部分。顔は紛れもなくポルナレフだが…目隠しを外すとそこには目はなくデジタル数字のようなものがカシャカシャと動いていた。

下半身はピグピグと痙攣し、しばらくして動かなくなった。

イギー「やはり偽者かッ!ポルナレフは何処かに拘束されているのか?」


ポルナレフ「痛でええよォオー何するんだーイギーよぉッ!」

急に肩から上の部分のポルナレフが喋りだした。

胴体からは血がドバドバ出ているが上半身と下半身からは出血はなくッ!イギー目掛けてベチャベチャと動き出す!

イギーはビビって後退りする…

???「どうだい?ブルッちまうだろう?」

ハッと後ろを向いて防御の体勢をとるが間に合わず。

スティッキィ・フィンガーズッ!

ブチャラティが一瞬にしてイギーをバラバラにした。

フン!チョロい相手だったぜ!

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

白③
イギーとポルナレフ

再起不能?(リタイア?)

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

To be continued

ラブデラックスは砕けない

ラブデラックスは砕けない
(広瀬と山岸と岸辺の物語)

プルルルッガチャ。
康一「はい広瀬です。」

露伴「やあ康一君。今良いかい?」

康一「これから塾に行くんですけど…」

露伴「そうか、今週の土曜日は空いているかい?」

康一「(相変わらずだなぁ)土曜日はそのぅ…由花子さんとデートでして…」

露伴「なにぃ!この岸辺露伴がスケジュールを空けるのにどれだけ苦労したと思っているんだねッ!どこに行くってんだ?え?」

康一「定禅寺に新しくできたカフェに行くんですが…一緒に行きますか?(まさか…断りますよねぇ?)」

露伴「勿論だ!次の休みは3ヶ月後だからね。」

康一「由花子さんに聞いてみます(まったく…強引だなぁ…由花子さん怒るかなぁ)」

プルルルッ!ガチャ!
由花子「はい山岸です。」

康一「や・やあ由花子さん」

由花子「嬉しいッ!康一君から電話してくれるなんて…」

康一「それで土曜日のデートなんだけど…」

ドキドキドキドキドキ

由花子「なぁに?」

康一「露伴先生も行きたいって言うんだけど…そのぅ…良い?」

康一「(沈黙が怖い…)」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

由花子「良いに決まってるじゃあないの~。楽しみねぇ」

康一「(良かった、怒ってないみたいだ)うん。そ・そうだね。それじゃあ、土曜日杜王駅でね」

由花子「は~い」

ガチャリ

由花子「あの漫画家!殺してやるわッ!」

土曜日当日。杜王駅。

すでに待っている露伴

露伴「あの女あんまり康一君にちょっかい出さないようにヘブンズ・ドアーで書き込んでやらないとな…」

そこに康一と由花子が現れる。
康一「(なんか緊張してお腹痛くなってきたぞ)お待たせしました。露伴先生」

露伴「いや、今来たところさ。すまないね山岸さん、無理言ってしまって。」

由花子「良いのよ~。」

康一「ウッ、ゴメン急にお腹が…少しトイレに行ってくるから待っていて。」

康一君は駅のトイレへ駆け込んだ。

(やっと二人になったか)

露伴「うむを言わせず先手必勝さ!ヘブンズ・ドアーッ!広瀬康一にちょっかいをだせない!よし。これでこいつは康一くんにちょっかい出せないぞ…康一君の1番はこの岸辺露伴さ。」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

本の中の文字「山岸由花子広瀬康一にちょっかいをだせ………る!」

由花子の白い髪が露伴の首を一気に絞める!

露伴「な・なぜだぁ?」

白髪由花子「こんな事だろうと思ったわ!」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

白髪由花子「私は康一君との愛を妨害させ無いために生まれた第二の能力よッ!本人は気づいていないみたいだけど…あなたへの殺意が私を生んだみたいね。ふふん。「愛」は無敵ですもの…」

露伴「こ・こんな・バ…バカな…」

露伴は意識を失った。

完?

スタンド名
ラブデラックス・アナザーホワイト

破壊力           A
スピード       C
精密動作性   C
射程距離       A
持続力           A
愛           ∞

康一君との関係を妨害するものに対して無意識に発動する。相手の能力を受け付けない。
相手を無力化するまで行動をやめない。
まさに愛は『無敵』である。

康一君が止めに入るまで止まらない?

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その後二人はカフェに行った。

岸辺露伴は駅のロッカーにねじ込まれていたのを翌日駅員が発見する。

ピンクダークの少年またもや休載。

完!